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ハヤテのごとく!第235話「月の欠けた空に」

2009年08月05日



    第235話
           月の欠けた空に


 

  先週に続きハヤテとアテネの話がちょっと続きます。

   ヒナギクの過去の話から自分のことを覚えていると気付くハヤテ。
    しかし、知らないふりをされたことで自分は嫌われていると推察。

 ん~・・こう考えるのは仕方ないかなぁ・・。アテネが王玉を狙ってることをハヤテは知らないわけで・・それなら当然かなという気はします。

  一方のアテネ。実際に会ったハヤテの印象を考えながらベットの上で悶々。妙にエロく見えるのは私だけ?

   アテネの口ぶりからすると、三千院ナギの執事をしているのはハヤテであるということはわかっていたみたいです。となると、ハヤテと会う時には知らず存ぜずを貫こうと決めていたのでしょう。
 233話の時、なぜ知らないふりをしたのかがいまいちわからなかったのですが、ここにきてなんとなく理解出来ますね。
 1つ目に心を殺すことで敵対することになるハヤテへの想いを断ち切ろうとした・・?
 もしくは、ハヤテがヒナギクと親交あることを見抜いており、自分の過去の失態から『アテネはハヤテのことを覚えている』という事実をハヤテがいずれ知るということをアテネが先読みしてあえて知らないふりをした。それでハヤテが勘違いをすることまで読んでいた・・?

 まぁ、話がどう転ぶのかちょっと予測できないですね。

  そんな悩みを抱えながらハヤテがナギ一行とともにアテネの街を観光しているのであった。

   咲夜さんもミノコスに到着したけど・・なんかあるのかなぁ・・?
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