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ハヤテのごとく!第233話「Dearest」

2009年07月22日





     名前など、聞かなくてもわかる。

        一度は永遠を誓った少女のことを。


             Dearest

    


  先週号、今週とあまりに話が急展開で良かったのでサンデーを初購入。

   いつもはそんなに読む漫画ないので立ち読みで済ましていたのですが、巻頭カラーの見開き1ページに一目ぼれw迷わず買いました笑

 単行本19巻あたりで、アテネがギリシャにいることがわかっていて、その後ハヤテ達もギリシャ旅行することになりいつ会うのかと焦らしに焦らしてくれましたが、ついに邂逅しました。


  会ってもアテネの方は覚えていない風を装います。必死にハヤテは呼びかけますがマキナの介入により門から閉め出され、あの日々、ハヤテが言ってしまったことを、覚えていないのなら忘れていてくれた方がいいと考え、自分の心の中にしまっておくことを決意する。
 しかし、アテネは今も夢に見るほどハヤテのことを想っており一人部屋の中で肩を震わせていた。



 最後のアテネの表情、しぐさがちょっとえろかったなぁ笑

  それは置いといて、なぜアテネは知らないふりしたんでしょうね・・?

 王玉を取らなかったのは、ハヤテとの思わぬ再開で動揺してたから?

  と考えると写真でハヤテを見た時にはその執事がハヤテだと結びつかなかった。
   そして実際に会ったとき、三千院ナギの執事はハヤテであり王玉を持っている人物だと瞬時に認識し知らないふりをした・・?

 ・・・いや、知らないふりをしてもハヤテが気づいてしまった以上してもどうしようもないことか。

  知り合いであることをマキナに気付かれるとまずかったから?
 知らないふりをし、王玉を奪ってまでアテネは王族の箱城に行かなければならなかった?


 ちょっと解釈が難しいですね・・次週明かされるのでしょうか?

   とにかくハヤテとアテネの今後に期待w出来ればまた別れるとかはやめてほしいな・・。
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