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必殺仕事人2009 13話

2009年04月27日

  お久しぶりです。
   ちょっと前まで時代劇にまったく興味なかったのですが、たまたまテレビをつけて放送されていた必殺仕事人をなんとなく見てみることに。
    そしたら意外と面白い。はまってしまいました笑

  名前はなんとなく知っていました。CMでパチンコ必殺仕事人ってやってましたからね。

       img_1208869_28880391_0.jpg




  私にはよくわかりませんが、時代劇通の方々から見ると茶番なんでしょう・・。
   私にとって理解しやすいということは役者さんは標準語で話されているわけで・・。NHKの大河ドラマは何話しているかが今一つ理解できないですから・・。

    しかしわかりやすい話であるからこそ、そこそこの人気が取れているのもまた事実です。

  広く浅くといった概念でしょうか?笑


   2009の始めから順に見ていったとこえろ、大概が1話で完結するようです。

  簡単に話の流れを説明すると善良な町人が悪行な役人だったり商人に騙され殺されてしまう。奉行所は上からの圧力がかかっている、部署が違うといった理由のためまるで当てにできない。
 そこで残された家族、知人、恋人は殺された恨みを晴らしてもらうため裏の仕事を請け負う人、仕事人に暗殺を依頼する。そして悪行を行っている役人、商人を殺して終わりという話です。

  すごくわかりやすい笑。悪いやつを切り捨てて一件落着。

   話は概ねこの筋にそって流れてあとは内容が違うという感じですね。


  依頼主が依頼するには知人が殺されないと話が進まないという・・。
   ということは毎回、善良な町人が殺されているということですねぇ・・。

    これはこれで考えものですね;:


  さて13話

   仕事人が3人に減ってしまい渡辺が2人始末を請け負うが2人目に尾行を感ずかる。あわてて小五郎は追いかけるが的はすでに殺されていた。主水は自分たちの他に裏稼業のものがいると示唆。そしてその者に経師屋と小五郎は姿を見られてしまった。
  自分たち以外の裏稼業の者は仕立て屋の匳であった。匳は河原に住む帳外れ(現在でいうホームレスかつ戸籍がない人々)と関わりを持っていた。しかし上総屋の松蔵に利用されたあげく殺されてしまう。匳は恨みを晴らしたいが的が多すぎて自分一人の手では負えないことを悟り三番筋の尼寺へ行くこととなった。



   匳は仲間になるんでしょうけど、まだ仲間じゃないような感じでしょうか?
 新参者ですから仕事人チームの結成の条件とかがわからないためいまいち理解できてません;

    勉強します。。



     他にも初恋限定とかけいおん!とかも見たいのですが時間が・・。
  1日30時間くらいあればいいのにね;:






    くるくる~あたままわる~・・・。
  やっぱり同じフレーズだったようです。
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