スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

銀魂 吉原炎上編

2009年02月27日
09年1月からスタートした吉原炎上編。ついに完結しました。
 私はジャンプにて話は知っていましたがわくわくしながら見させていただきました。

      gintama_20090227033234.jpg

 それまで殆どアニメの銀魂には触れていませんでしたが、某動画サイトにてまた例のニヤニヤ動画が上がってないかな~・・と検索をかけてみたところヒットしたので見てみようと思ったのがきっかけですね。最後まで楽しく拝見しました。作画は素晴らしかったです。どこぞのバトルアニメの制作費の半分しかないらしいのに・・それであのバトルシーンの作画は素晴らしい。ほんとゼロm某アニメのバトルシーンの作画どうにかしろよといいたくな(ry
 大雑把なストーリー: と感想
 いつもの情景。いつもの喧騒。そんな中主人公、銀時はとあるきっかけでスリの少年に付き合うことになる。その少年には江戸一の遊郭吉原にいる母親と会って話がしたいという1つの願いがあった。銀さんはこの願いを聞き入れ少年の手助けをすることになる。

 吉原を管理するのは夜王・鳳仙である。戦闘民族である夜兎族の中でも王と呼ばれ位置するまでの強さを持った男である。銀時らが吉原に乗り込んだ時運悪く、鳳仙もが所属する宇宙海賊春雨から神楽の兄である神威を含む3人の夜兎が派遣されていた。

 少年、晴太が母親だと思っているのは吉原一の太夫、日輪であった。当然鳳仙ら吉原は薄汚い少年と日輪が会うのを阻止しようと立ちふさがる。ここに諸事情で3人の夜兎を含む吉原勢と吉原の鎖を断ち切ろうとする銀時らという構図が出来上がった。


 と・・まぁ話の流れはこんな感じでしょう。相当はしょって書きましたが^^:
初めのほうに書きましたが銀魂の吉原編を見ようと思ったのは神楽の声は日野さんがやると聞いたからです(笑

 声優は私いまいちわからないですが、ゼロ魔とシャナから日野さんのファンになってるんですw
んでもってまた釘宮さんと半分共演という形になっていたので見ようと思ったわけです。

 けど日野さんは凄いですね。。神楽役は日野さんだと知っていながら初めて声聞いたとき全くわからなかったです。声を使い分けてるということでしょうか。結構回重ねてもラジオの声、悠二の声、サイトの声。どれとも一致しなかったです。

 声優だから当たり前でしょと思う人もいるでしょう。けど要所要所で大概一致する部分って出てくるんですよね・・。釘宮さんの声は特徴的ですから初めて聞いても『あ、これ釘宮さんかな』とか思えるんです。とらドラ!の大河もそうでしたしね(笑) 他にも新八のキレてるシーンでも、あれ?この声CLANNADの春原の声にそっくりだね?とか思えましたし・・


 何が言いたかったのか分からなくなってきました(汗 
  要は吉原炎上編は面白かったということと神楽は良かったこととその役を演じた日野さんは凄かったぞということが言いたかっただけです。 
アニメ | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。